《銀座百点》(読み)ぎんざひゃくてん

世界大百科事典(旧版)内の《銀座百点》の言及

【タウン誌】より

…日本では大衆雑誌が急成長した大正末期から昭和初期にかけて,神戸,大阪,東京で地元雑誌が現れ,読まれた。その後,1955年の《銀座百点》と69年の《新宿プレイマップ》が注目される。後者が出てから,全国の主要都市にタウン誌が続々と現れた。…

※「《銀座百点》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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