世界大百科事典(旧版)内の銃士の言及
【憲兵】より
…旧西ドイツ軍は,各師団に憲兵中隊を持ち,犯罪捜査,交通統制,警護等の任務を担当していた。フランスで憲兵の任務を初めて担当したのはジャンダルムgendarme(銃士)である。フランス革命(1789‐99)時に憲兵の小部隊が編成され,ナポレオン時代に充実拡大された。…
※「銃士」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...