錐を立つべき地(読み)キリヲタツベキチ

デジタル大辞泉 「錐を立つべき地」の意味・読み・例文・類語

きりつべき

錐を立てるほどのきわめて狭い場所。立錐りっすいの地。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む