世界大百科事典(旧版)内の錐火きりの言及
【火】より
…この方法は木材などのこすり合わせ方によって,いくつかの方法に分かれる。(a)錐(きり)火きり 世界中のほぼ全域で見られた最も一般的な方法。錐のように細い木棒の先端をもう1片の木の上に当てて回転させる。…
※「錐火きり」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新