精選版 日本国語大辞典 「鐘氷る」の意味・読み・例文・類語
かね【鐘】 氷(こお)る
- 冬の寒い夜、鐘の音がさえざえと聞こえる。《 季語・冬 》 〔俳諧・毛吹草(1638)〕
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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