長実房英俊(読み)ちょうじつぼうえいしゅん

世界大百科事典(旧版)内の長実房英俊の言及

【多聞院日記】より

…戦国~江戸初期の興福寺多聞院院主の日記。長実房英俊の日記を中心としている。1478‐1618年(文明10‐元和4)の記事を載せる。…

※「長実房英俊」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む