百科事典マイペディア 「開口合成」の意味・わかりやすい解説
開口合成【かいこうごうせい】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…小さいアンテナを複数個使って大きい開口の電波望遠鏡と同じ観測をする技術。開口合成ともいう。これと対比させて,パラボラアンテナなどの電波望遠鏡は単一開口と呼ばれることがある。…
※「開口合成」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...