阿弥陀岳(読み)あみだだけ

世界大百科事典(旧版)内の阿弥陀岳の言及

【和賀岳】より

…標高1440m。阿弥陀岳とも称する。奥羽山脈に含まれる真昼山地の一峰で,新第三系中新統の凝灰岩類からなる。…

※「阿弥陀岳」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む