陸猟(読み)りくりょう

世界大百科事典(旧版)内の陸猟の言及

【狩猟】より


[鳥猟,獣猟]
 既述したように現代の狩猟の中心は銃猟にあるので,以下,銃による鳥獣猟の概略を記す。 鳥猟を大別すると陸猟と水猟に分けられる。陸猟はヤマドリやキジ,コジュケイ,ウズラなど山間や原野にかけての猟となるが,内陸に点在する湖沼には内陸性のカモ,いわゆる陸ガモも生息するので獲物は多彩である。…

※「陸猟」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む