世界大百科事典(旧版)内の陸猟の言及
【狩猟】より
…
[鳥猟,獣猟]
既述したように現代の狩猟の中心は銃猟にあるので,以下,銃による鳥獣猟の概略を記す。 鳥猟を大別すると陸猟と水猟に分けられる。陸猟はヤマドリやキジ,コジュケイ,ウズラなど山間や原野にかけての猟となるが,内陸に点在する湖沼には内陸性のカモ,いわゆる陸ガモも生息するので獲物は多彩である。…
※「陸猟」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新