陽気発するところ金石また透る(読み)ようきはっするところきんせきまたとおる

精選版 日本国語大辞典 の解説

ようき【陽気】 発(はっ)するところ金石(きんせき)また透(とお)る

  1. どんな困難も精神を集中して行なえば、うち勝つことができるというたとえ。〔朱子語録‐学二・総論為学之法〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む