世界大百科事典(旧版)内の隆渓繁紹の言及
【修禅寺】より
…その後,鎌倉時代に来朝僧蘭渓道隆が入住して以来臨済宗となり,1259年(正元1)には一山一寧も当寺に住している。しかし当寺が発展するのは,北条早雲が一族出身の僧隆渓繁紹を住職にすえ,外護を加えてからである。隆渓は三河石雲院の崇芝性岱(そうししようたい)の弟子であるが,この結果当寺は曹洞宗となった。…
※「隆渓繁紹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新