階段文(読み)かいだんもん

世界大百科事典(旧版)内の階段文の言及

【鱗模様】より

…その形状が魚鱗を思わせるところから名づけられたものであろう。幾何学文様としては,三角形の単位を並列させた鋸歯文,斜めに並べた階段文も広くみられる。また半円形を魚鱗状に重ねる鱗文もギリシア,ローマ,西アジアで多く見られる。…

※「階段文」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む