世界大百科事典(旧版)内の雄国新田の言及
【雄国沼】より
…北東端から雄子沢(おしざわ)川が流出し,檜原(ひばら)湖に注ぐ。17世紀中ごろ,大塩平左衛門が北西部の小沼峠の山腹を掘り抜き,この水を引いて雄国山西麓に雄国新田を開いた。周辺の湿原には,ミズバショウ,ニッコウキスゲ,ヒオウギアヤメなどの大群落があり,天然記念物に指定されている。…
※「雄国新田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…北東端から雄子沢(おしざわ)川が流出し,檜原(ひばら)湖に注ぐ。17世紀中ごろ,大塩平左衛門が北西部の小沼峠の山腹を掘り抜き,この水を引いて雄国山西麓に雄国新田を開いた。周辺の湿原には,ミズバショウ,ニッコウキスゲ,ヒオウギアヤメなどの大群落があり,天然記念物に指定されている。…
※「雄国新田」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新