ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「集合関数」の意味・わかりやすい解説
集合関数
しゅうごうかんすう
「点関数」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「点関数」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…それは,
である。このようなF(x)があるとき,区間I=(a,b]に対して集合関数Φ(I)=F(b)-F(a)を定め,これを実数R上の測度にまで拡張したものをXの分布,または確率分布という。逆に,R上のΦ(R)=1である測度,すなわち確率測度が与えられると,分布関数F(x)=Φ((-∞,x])が一意的に対応し,それはある確率変数の分布関数となる。…
※「集合関数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...