難治性創傷(読み)ナンジセイソウショウ

デジタル大辞泉 「難治性創傷」の意味・読み・例文・類語

なんじせい‐そうしょう〔ナンヂセイサウシヤウ〕【難治性創傷】

褥瘡じょくそうや糖尿病に伴う虚血性下腿潰瘍かたいかいようなど、慢性化した治りにくい傷のこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む