世界大百科事典(旧版)内の《雲門一曲》の言及
【春屋妙葩】より
…こののち丹後にとどまること10年,その間,明使の趙秩,朱本,ついで無逸克勤,仲猷祖闡と詩文の往来があった。それらを編集したのが《雲門一曲》1巻である。やがて79年(天授5∥康暦1)細川頼之の失脚によって京都の禅林に復帰し,南禅寺に住した。…
※「《雲門一曲》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新