世界大百科事典(旧版)内の雷撃電流の言及
【磁鋼片】より
…落雷によって発生する雷撃電流の大きさを記録する装置。永久磁石を作るのに用いられる磁鋼材を細長く切り絶縁物で包んだ円柱形で,直径1cm,長さ5cm程度,もっと小さいものもある。…
※「雷撃電流」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...