電友社(読み)でんゆうしゃ

世界大百科事典(旧版)内の電友社の言及

【加藤木重教】より

…創刊号は300部発行したが,好評で3版まで重版したという。加藤木は電友社を経営して電気機器の販売,電気工事設計請負,コンサルタント業を行うとともに,全国を踏査して電気事業,電気機械工業の実情を《電気之友》誌上に報じた。同誌および彼の大著《日本電気事業発達史》(前編1916,後編1918)は豊富なデータを含み,日本電気技術史上でもっとも重要な基本文献である。…

※「電友社」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む