電波支脈(読み)でんぱしみゃく

世界大百科事典(旧版)内の電波支脈の言及

【電波スパー】より

…銀河面に垂直に峰状にのびている銀河電波の一部分のこと。電波支脈ともいう。われわれの銀河系を電波で見ると銀河面(天の川)が明るく,さらに銀河中心方向に強いピークをもち,おおむね凸レンズ形をしている。…

※「電波支脈」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む