世界大百科事典(旧版)内の電荷の保存則の言及
【電荷】より
…導線に1Aの電流が流れるとき,1秒間に通過する電気量が1Cである。
[電荷の保存則]
経験によれば,あらゆる物理的,または化学的過程において,それに関与する物体,粒子などの電荷の総和(代数和)は一定に保たれ,過程の前後で増減することはない。これを電荷の保存則と呼ぶ。…
※「電荷の保存則」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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