世界大百科事典(旧版)内の静電形計器の言及
【電気計器】より
…正弦波を仮定し,その実効値で目盛るため,波形に歪のある場合には誤差を生ずる。
[静電形計器]
コンデンサーの両極に電圧を加えた場合極板間に発生する吸引力を利用,拡大指示させるものである。電圧の2乗に比例するので,高電圧になるほど有利である。…
※「静電形計器」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...