非同時代性凝灰岩(読み)ひどうじだいせいぎょうかいがん(その他表記)non-contemporaneous tuff

岩石学辞典 「非同時代性凝灰岩」の解説

非同時代性凝灰岩

再び動いた火山性凝灰岩でできた堆積岩で,噴火の後に形成されたもの[Green : 1919].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む