非直線量子化(読み)ひちょくせんりょうしか

世界大百科事典(旧版)内の非直線量子化の言及

【パルス符号変調】より

…量子化誤差はパルス符号変調を用いるシステムにとって不可避な品質劣化要因となるが,量子化のレベル数をある程度以上多くとることにより品質劣化を抑えることができる。また量子化レベルの間隔が等しいものを直線量子化,等しくないものを非直線量子化と呼ぶ。音声などの信号では小さい振幅レベルでは間隔を細かくとり大きい振幅レベルでは粗くとる非直線量子化のほうが量子化の効率がよい。…

※「非直線量子化」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む