世界大百科事典(旧版)内の非直観的思考の言及
【意識性】より
…このように,心像や感覚の媒介なしに事物が一挙に意識される場合をドイツの心理学者アッハN.Achは〈意識性〉と呼んだ。〈無心像思考〉とか〈非直観的思考〉という名称も用いられ,この病理的な形態は〈実体的意識性〉として知られる。【宮本 忠雄】。…
※「非直観的思考」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新