世界大百科事典(旧版)内の靴職人の言及
【靴】より
…ゲルマン民族の移動以後,騎士が長靴を履くようになると,長靴は貴族の徴しとなった(ペローの童話《長靴を履いたねこ》など)。6世紀に北フランスを宣教した聖クリスピヌスと聖クリスピニアヌスは靴屋をして生計を立てたといわれ,ながく靴職人の守護聖人であった。靴はまた,足とともに性の象徴ともなる(フェティシズム)。…
※「靴職人」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ゲルマン民族の移動以後,騎士が長靴を履くようになると,長靴は貴族の徴しとなった(ペローの童話《長靴を履いたねこ》など)。6世紀に北フランスを宣教した聖クリスピヌスと聖クリスピニアヌスは靴屋をして生計を立てたといわれ,ながく靴職人の守護聖人であった。靴はまた,足とともに性の象徴ともなる(フェティシズム)。…
※「靴職人」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新