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預託法 よたくほう

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大辞林 第三版の解説

よたくほう【預託法】

正称、特定商品等の預託等取引契約に関する法律。現物を渡さずに、預かり証だけを顧客に渡す商行為(現物まがい商法)を取り締まる法律。1986年(昭和61)制定。

出典|三省堂
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