願哲(読み)がんてつ

世界大百科事典(旧版)内の願哲の言及

【杜若艶色紫】より

…4世鶴屋南北作。通称《佐野八橋》《お六と願哲》。別名題《色操廓文月(こいのみさおさとのふみづき)》《紫花色吉原(ゆかりのはないろもよしわら)》。…

※「願哲」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む