世界大百科事典(旧版)内の食事回数の言及
【食事】より
…この1日のおもな仕事の前後に食事をとるのである。 農業民の場合も,かつては1日2食が伝統的な食事回数とされた社会が多い。やはり,昼間になされる生業のうちの中心となるしごとの前後に食事をとることに由来するものであろう。…
※「食事回数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...