世界大百科事典(旧版)内の食事回数の言及
【食事】より
…この1日のおもな仕事の前後に食事をとるのである。 農業民の場合も,かつては1日2食が伝統的な食事回数とされた社会が多い。やはり,昼間になされる生業のうちの中心となるしごとの前後に食事をとることに由来するものであろう。…
※「食事回数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...