餌のついた釣針

デジタル大辞泉プラス 「餌のついた釣針」の解説

餌のついた釣針

米国の作家E・S・ガードナーの法廷ミステリー(1940)。原題《The Case of the Baited Hook》。「弁護士ペリー・メースン」シリーズ。

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