餌のついた釣針

デジタル大辞泉プラスの解説

餌のついた釣針

米国の作家E・S・ガードナーの法廷ミステリー(1940)。原題《The Case of the Baited Hook》。「弁護士ペリー・メースン」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

今日のキーワード

夏至

二十四節気の一つであるが,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) の四季の中央におかれた中気。夏至は太陰太陽暦の5月中 (5月の後半) のことで,太陽の黄経が 90°に達した日 (太陽暦の6月 ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android