日本歴史地名大系 「香取群書集成」の解説
香取群書集成
かとりぐんしよしゆうせい
香取神宮社務所編 昭和一八年から刊行中
構成 既刊三冊。第一巻当社香取大明神神秘三六ヶ条大事(一名武名記)ほか一二編、第二巻香取年中行事絵巻写真版ほか六編、第三巻香取神宮神幸祭絵巻ほか一四編を収める。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新