世界大百科事典(旧版)内の骨小腔の言及
【骨】より
…このような裂け目を裂線または裂隙(れつげき)線という。骨細胞は繊維細胞と同系のもので,骨小腔という穴のなかにおさまっている。骨細胞は多数の細い突起(それを入れている管を骨細管という)を出して互いに連絡している。…
※「骨小腔」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新