世界大百科事典(旧版)内の高距集落の言及
【高山集落】より
…高地の土地利用の拠点となる定住集落のことで,中緯度の温帯地方では標高1000m以上,熱帯圏では2000~3000m以上の集落を指す。高地集落,高距集落ともいう。
[日本の高山集落]
高山集落の機能は都市のような複合的な機能をもつものは少なく,住民の生業により次のように分類される。…
※「高距集落」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...