世界大百科事典(旧版)内の鬼雪隠の言及
【飛鳥の石造物】より
… 石造物の研究は,江戸時代中頃以来,本居宣長をはじめ,文人による大和古跡行脚の紀行文による紹介に始まる。初期は鬼雪隠・俎と益田岩船への関心が中心であったが,次第に酒舟石に及び,明治以降,石人像,須弥山石へと研究対象が移る。昭和30年代以降,益田岩船についての論考が多い。…
※「鬼雪隠」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新