魹ヶ崎灯台(読み)とどがさきとうだい

世界大百科事典(旧版)内の魹ヶ崎灯台の言及

【魹ヶ崎】より

…本州の最東端で東経142゜4′35″にある。アカマツに覆われた魹山(465m)の東麓の海食崖上には映画《喜びも悲しみも幾歳月》の舞台にもなった魹ヶ崎灯台がある。霧信号所,中波ビーコン局,船舶気象通報電話などもあり,三陸沖を航行する船舶の重要な航路標識となっている。…

※「魹ヶ崎灯台」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む