世界大百科事典(旧版)内の《鳩の頸飾り》の言及
【イブン・ハズム】より
…代表作《諸宗派についての書》は,ユダヤ教,キリスト教,イスラムについての一種の百科事典であるが,イスラムの諸学派に対してはザーヒル派の立場から批判を加えている。また文学作品《鳩の頸飾り》は,イスラムの恋愛論の白眉である。【花田 宇秋】。…
※「《鳩の頸飾り》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...