鳰の浦風(読み)におのうらかぜ

精選版 日本国語大辞典 「鳰の浦風」の意味・読み・例文・類語

にお【鳰】 の 浦風(うらかぜ)

  1. 琵琶湖の上を吹く風。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む