世界大百科事典(旧版)内の鷗島の言及
【江差[町]】より
…中央を厚沢部(あつさぶ)川が流れ,南部は山や丘陵が多く,山麓が海岸線に迫っている。沖合500mにある鷗(かもめ)島との間は自然の良港となり,市街地はこの対岸の海岸段丘上に発達している。松前藩によるヒノキの伐採やニシン漁で繁栄し,北海道の商業の中心地として発達した。…
※「鷗島」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新