Chaetonotusnodicaudus(その他表記)Chaetonotusnodicaudus

世界大百科事典(旧版)内のChaetonotusnodicaudusの言及

【イタチムシ(鼬虫)】より

…腹毛綱は腹毛動物門として扱われることも多い。イタチムシChaetonotus nodicaudus(=Polymerurus nodicaudus)(イラスト)は体長約0.3mm,体幅0.036mmほどで,夏に池や沼に出現し,水中のものの上をはったり,滑るように泳ぐ。一様に淡い橙色の体色と,その泳ぐさまからイタチムシの名がある。…

※「Chaetonotusnodicaudus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む