Chloropsoryzae(その他表記)Chloropsoryzae

世界大百科事典(旧版)内のChloropsoryzaeの言及

【キモグリバエ】より

…体は黄色または黄褐色で,胸背に3本の黒縦条をもつ種が多い。イネキモグリバエ(イネカラバエ)Chlorops oryzaeは,イネの害虫として有名で,イネのほか,ムギ,コムギなどイネ科の植物に寄生する。冬はスズメノテッポウなどの茎内で幼虫態で越し,夏はほとんどイネに寄生する。…

※「Chloropsoryzae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む