Cotton-Moutoneffect(その他表記)CottonMoutoneffect

世界大百科事典(旧版)内のCotton-Moutoneffectの言及

【ファラデー効果】より

…吸収の差は磁気円偏光二色性と呼ばれ(円偏光二色性),反射に見られる磁場の影響を磁気的カー効果という(カー効果)。ボイト配置では磁気的複屈折があり,これをコットン=ムートン効果Cotton‐Mouton effectという。強磁性体などではこれらの効果は大きく,磁化がそろっていれば,磁場を外部から加えなくても起こる。…

※「Cotton-Moutoneffect」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む