世界大百科事典(旧版)内のCottusjaponicusの言及
【カジカ(鰍)】より
…カジカ類のうち淡水産のものは食用とされることが多いが,海産種はほとんど食用にならない。 カジカCottus japonicusは北海道南部から本州,四国,九州に分布する。一生を淡水で終える淡水型と孵化(ふか)後海に下る降海型の二つの生活型がある。…
※「Cottusjaponicus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新