世界大百科事典(旧版)内のCotyaeumの言及
【キュタヒヤ】より
…この地方の農業,商業の中心地。古くはコテュアエウムCotyaeumとよばれ,初期キリスト教の中心地でもあった。11世紀以降,トルコ系諸族,ティムールの侵入・支配を受け,オスマン帝国時代はサンジャク(県)の主都がおかれた。…
※「Cotyaeum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…この地方の農業,商業の中心地。古くはコテュアエウムCotyaeumとよばれ,初期キリスト教の中心地でもあった。11世紀以降,トルコ系諸族,ティムールの侵入・支配を受け,オスマン帝国時代はサンジャク(県)の主都がおかれた。…
※「Cotyaeum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...