世界大百科事典(旧版)内のCotyaeumの言及
【キュタヒヤ】より
…この地方の農業,商業の中心地。古くはコテュアエウムCotyaeumとよばれ,初期キリスト教の中心地でもあった。11世紀以降,トルコ系諸族,ティムールの侵入・支配を受け,オスマン帝国時代はサンジャク(県)の主都がおかれた。…
※「Cotyaeum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…この地方の農業,商業の中心地。古くはコテュアエウムCotyaeumとよばれ,初期キリスト教の中心地でもあった。11世紀以降,トルコ系諸族,ティムールの侵入・支配を受け,オスマン帝国時代はサンジャク(県)の主都がおかれた。…
※「Cotyaeum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...