世界大百科事典(旧版)内のDoliolumdenticulatumの言及
【ウミタル(海樽)】より
…世界の大洋の温水域に広く分布し,浮遊生活を行う。ウミタルDoliolum denticulatumは体長3~6mmの寒天質のビヤ樽状で,淡い紫色か紅色。体壁の内側に8個の環状筋がたが状に体の周囲をとりまいており,前端に口,後端に排出口がある。…
※「Doliolumdenticulatum」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新