Geococcyxcalifornianus(その他表記)Geococcyxcalifornianus

世界大百科事典(旧版)内のGeococcyxcalifornianusの言及

【ミチバシリ(道走)】より

…この仲間はもっとも地上生活に適応していて,英名も和名も,地上を走ってトカゲなどの獲物をつかまえるところからつけられた。全長約60cmのオオミチバシリGeococcyx californianus(イラスト)はアメリカ南西部からメキシコに,全長約50cmのコミチバシリG.veloxはメキシコ南部から中央アメリカにかけて分布する。羽色は,2種とも上面は灰褐色に白色,黒色の斑があり,腹は白い。…

※「Geococcyxcalifornianus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む