Lapvesi(その他表記)Lapvesi

世界大百科事典(旧版)内のLapvesiの言及

【ラッペーンランタ】より

…サイマー湖畔にあり,2本の主要道路の交差点でもあったため,中世初めから市(いち)が立ってにぎわった。1649年市となり,それまでのラプベシLapvesiから現名に変わった。現在も,南フィンランドとロシア連邦のカレリア共和国を結ぶ国道と鉄道が走り,サイマー運河が通る交通の要衝で,南東約40kmにロシアとの国境の駅バイニッカラがある。…

※「Lapvesi」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む