世界大百科事典(旧版)内のLophiomussetigerusの言及
【アンコウ(鮟鱇)】より
…これは浮遊期の仔魚の遊泳に役だっているものと思われる。 アンコウLophiomus setigerus(イラスト)は別名クツアンコウ。分布域は北海道以南の日本近海からインド洋,メキシコ太平洋岸にわたる。…
※「Lophiomussetigerus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...