MF帯(読み)えむえふたい

世界大百科事典(旧版)内のMF帯の言及

【電波】より

…(2)LF帯 この帯域もほぼVLF帯と同様の利用のされ方をしている。(3)MF帯 MF帯のうち535kHzから1605kHzは放送業務として標準放送に利用されている。535kHz以下は航行援助や海上移動無線などに,1605kHzから上はロランなどの航行援助のほか,移動無線などに利用されている。…

※「MF帯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む