Mazia,D.(その他表記)MaziaD

世界大百科事典(旧版)内のMazia,D.の言及

【細胞分裂】より

…偏光顕微鏡ではそこに複屈折がみられる。分裂装置は1952年にメージアD.Maziaと団勝磨によってウニ卵から単離され,分裂期に構造として存在することが確かめられた。星状体・紡錘体は二つの中心体から放射状に出た微小管からできている。…

※「Mazia,D.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む