世界大百科事典(旧版)内のMephitismephitisの言及
【スカンク】より
… 主要種は次の4種である。(1)シマスカンクMephitis mephitis (イラスト)体長39~41cm,尾長18~39cm。黒色の地に,体側に尾の基部に発する白色の縞があり,首または後頭部で左右の体側の縞があわさって1本になる。…
※「Mephitismephitis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...