世界大百科事典(旧版)内のN-グリコリルノイラミン酸の言及
【シアル酸】より
…ノイラミン酸neuraminic acidのアシル誘導体の総称であり,N‐アセチルノイラミン酸,N,O‐ジアセチルノイラミン酸,N‐グリコリルノイラミン酸などが含まれる。このうち最も分布が広いのはN‐アセチルノイラミン酸である。…
※「N-グリコリルノイラミン酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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